トルコ旅行記4日目・カッパドキア5 (18)


今回のもう一つの楽しみ
洞窟ホテル♪


到着♪



エントランス♪



そしてお部屋〜♪



摩珠見さんのお部屋は
トルコブルー♪



洞窟ホテルの特徴は
お部屋の作りが全て違うのです!



同じツアーの方々のお部屋巡りをしました
(^^)







それぞれ違う方のお部屋なのですが・・・

この天蓋付きのベッドのお部屋は
な・な・なんと!
お一人でご参加のおじ様
(あえてオッチャンと呼ばせてもらおう)
に割り当てられたお部屋なのです〜
(^▽^;)



オッチャンはこれ以来
みんなから王様と呼ばれました
(^_-)-☆


そして明朝はいよいよ
バルーンだよん♪
ホテルの壁にもこんな飾りが☆


さて!
気になるお天気は!?

つづく


【お願い】
ミルフルールブログとトルコ旅行記の
2つをアップしていますので
どうぞご覧ください
(^▽^)

トルコ旅行記4日目・カッパドキア4 (17)


絶景
ローズバレー
(バラの谷)



ピンク色の奇岩が
更に夕日に照らされ赤く染まるはずが・・・



また嵐を呼ぶ女に邪魔をされて
この状態
(ー_ー)!!



明日はこのツアーで1番のメーンイベント
「バルーンツアー♪」

このために晴れ女のパワーを
温存していきます。。。


そして気を取り直して
今夜のお宿は
「洞窟ホテル」

ホテルに到着し、
そこからの景色を先にご紹介いたします
(^_-)-☆


洞窟と居住スペースが一体化している


どんどん日が暮れて行き・・・



灯りが灯り始めます。



どこかのテーマパークに来たような
錯覚をおぼえるほどの
不思議な世界




幻想的〜☆



つづきは洞窟ホテルの内装をご紹介
(^_-)

つづく



【お願い】
本日より再開♪
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どうぞご覧ください
(^^)

トルコ旅行記4日目・カッパドキア3 (16)


次は
ゼルベの谷



キノコ岩

上部の黒っぽい部分は硬い玄武岩で
下部の白っぽい岩の方がやわらかく
何年もかかって
雨風に浸食された結果の形だそうです。


見上げるとこんな迫力!

下の写真の真ん中の穴に注目!



摩珠見さんが立っているのがわかりますか?

もう少し近づいて・・・

見えた?

ここで面白エピソード!

この岩の中へは裏から
ロッククライミングのように
岩肌をよじ登るのです(>_<)

実は‘おてんば’の摩珠見さんは
いい年をして
登ったのです♪

しかし、摩珠見さんは筋力がなく
登る時には
同じツアーの大学生のお兄さんに
手を引っぱってもらい、
降りる時には
地元のお兄さんに抱きかかえてもらい
大騒動でした
(>_<)

でも日本では出来ない
いい想い出♪


つづく


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当分の間、1日に
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どうぞご覧ください
(^^)♪



トルコ旅行記4日目・カッパドキア2 (15)


世界遺産
カイマクル地下都市



キリスト教徒たちがイスラム教の迫害から逃れて
隠れ住んだ地下都市



地下8階まであるそうで、
公開されているのは
地下4階まで



頭をぶつけるほど低い天井



蜂の巣状の迷路のような住まいです。



同じツアーの学生さんの後ろ姿で狭さを感じて下さい



閉所恐怖症のYaは棄権し
入り口からすぐに脱出したため姿なし
(^_^;)



5000人以上が暮らしていたそうです。


ワイナリー


ブドウを潰す場所

台所・・・教会・・・家畜を飼う部屋
etc...と


全てが揃った地下都市だそうです。

つづく


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(^^)


トルコ旅行記4日目・カッパドキア1 (14)


カッパドキアに着きました(^^)

ワアーッ♪♪♪

バスの中で歓声があがりました!

この景色!!


感動を胸に
洞窟レストランでのランチ



さすがに天井が低い
(>_<)

レストランの後は
カイマクルの地下都市へ向かいます。

途中の摩訶不思議な奇岩群をご覧ください







つづく


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トルコ旅行記4日目・コンヤ (13)


4日目はコンヤ

メブラーナ博物館


白い衣装でクルクルと何十分も回り続ける
旋回舞踏で有名です


昇天を意味しているのか
トピアリーのデザインが
トルネード


博物館の中は土足禁止で
シューズカバーを利用します



館内は撮影禁止でした。。。


続いて立ち寄ったのは

キャラバンサライ
(隊商宿)


ドアから中を覗いてみました



このあとは、カッパドキア!!
奇岩や洞窟が待ってま〜す♪

つづく


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トルコ旅行記3日目・ウスパルタからエイルディル湖 (12)


パムッカレを出て次は湖の街に立ち寄ります。

その途中で名物の
ヨーグルトを食べました♪



硬さのあるヨーグルトに
蜂蜜とケシの実がトッピングされています。
(お皿を逆さにしてもくっついてます)



よ〜く混ぜ混ぜしていただきます。
少しだけ癖がありますが、美味しくいただけました
(^^)


途中、バラの産地で有名な
ウスパルタを通過☆

トルコは
ブルガリアと並びバラが有名なのだそうです。

行く先々でローズウォーター等、
ローズを使った製品が沢山売られていました。


昼食をいただくために立ち寄った
エイルディル湖



見事な景観と澄んだ湖が美しい


湖面に映る雲を見て感動♪
どうやら、のんびり出来て
気持ちにゆとりが出てきたようです(^^)



分離帯には愛嬌たっぷりの
トピアリーが並んでいます(^▽^)

今夜はコンヤで泊まります。
 
お察しの通り、ガイドさんは
「シャレじゃないですよ!」
と言った(^_^;)


つづく


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トルコ旅行記3日目・パムッカレ2 (11)


ヒエラポリスの先に現れる石灰棚

パムッカレとは
「綿の城」
という意味だそうです。



温泉の中の石灰分が沈殿・結晶して
棚田のようになったもの



すごいでしょ!



裸足になり足湯を楽しめます♪



摩珠見さんの足



一歩進むと石灰が浮きます



温泉の吹き出ている場所で
足裏にくっついた小石を
洗い流しました(^_^)v


すごい迫力!

踏ん付けた小石は痛かったけど
お湯は気持ち良かった〜
(*^▽^*)


つづく


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トルコ旅行記3日目・ヒエラポリス&パムッカレ1 (10)


近づいてきたのは雪ではなく石灰棚!
(スキー場ではありません)




ヒエラポリス遺跡と



隣り合う パムッカレ


世界遺産と書いていますね(^^)/



ローマ帝国時代の古代都市
ヒエラポリス


すごい石の組み方ですね・・・



温泉プールの底に沈んでいるのも
遺跡だそうです



水着着用で皆さん温泉を楽しまれます。


つづく



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ご覧ください(^^)

トルコ旅行記2日目・虹 (9)





ご覧いただけましたでしょうか?

嵐を呼ぶ女 VS 晴れ女
対決で摩珠見さんが勝利し
トルコで虹を見る事が出来ました(^^)


それではエフェソスをあとに次は
パムッカレに向かいます!



ワクワクドキドキのパムッカレ♪



彼方向こうに見えてきた白い場所・・・
雪ではありません!


今夜は近くの温泉プール付きホテルに宿泊♪

途中に見えた、温泉を送るパイプ!!


明日が楽しみです\(^o^)/


つづく


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お見逃しなく(^^)